二階の通路。滑り落ちそうになる設計になっている。
二階にはヘイダル・アリエフ前大統領の人生を年代別に紹介する博物館。
博物館を出て降りる階段もつまづきそうな傾斜になっている。
“アンビルトの女王”による「新国立競技場」の実現可能性が消滅したいま、アゼルバイジャンの「ヘイダル・アリエフ・センター」で彼女の凄さを再確認したい。
(PAGEVIEW編集部)
【7/18 16:08更新】当記事続編「『ザハ・ハディド建造物』海外レポート第二弾!『ザハ建築』はトイレも斬新なのか?」を公開しました。併せてご覧いただけましたら幸いです。



